2022年6月18日土曜日

ハマったなへチ釣り。

6月16日(木) 中潮  PM4:30~PM6:00   場所:鶴見川



ちょっとハマったへチ釣り。

今日は仕事が早く片付いたので懲りずに鶴見川へGO!。


干潮からの上潮の効き出す時間帯に川へ出る。

一度下流の橋まで行って上流へと探っていくパターンでいきます。

しかし下流の橋周りには既にシーバスアングラーが入っている。

橋の少し上流からスタート。


まだ潮が流れていないのかクロダイのアタリはない。

コツンとアタリはあるもののヒットには至らない

底まで降ろしたイソメをステイするとブル、ブルとアタリに合わせてヒット。

軽い引きで上がってきたのは、


ハゼ君でした。

餌釣りやってなかったのでハゼ釣るのは何十年かぶり。

しかしその後もハゼばかり


君じゃ~ないんだよう~。

まだ潮の流れが緩いのか。


橋を越えてさらに下流の船係留場に

浅瀬との柱の立つシャローポイントだが大分水位が上がってきた。

一番手前の船の係留柱の際へ投入。

へチリールをサミングしながらエサを沈めていくと、

グ、グ、ギューーーーン!と押さえつけるようなアタリに合わせてHIT

グイ、グイ引き込む強烈な引き、デカい(^_^)v

辺りは柱やロープが多い、強引にその場所から引き離す。

あとは引きを楽しみながら慎重に寄せにはいる。

何度かの引きに耐えてネットイン

人生2匹目のクロダイ君。

計測です。


前回より1センチアップの48㎝の元気なクロダイでした。

歳なしまであと2センチでも良型です。

撮影してリリース。


この調子で行くぞと支度をしている時、事件がおきました。

餌箱をベルトに付けるとき手から滑って海中へ。

しかも運悪く蓋が開いてイソメが海中へ ( ゚Д゚)

一瞬バチ抜け光景が・・・イソメたちは深深く沈んでいきました。

慌ててタモですくおうにも網の目が大きく何とか回収できたのは3匹

やっちまた~~~、鶴見川へ誤送金!、ではなく誤放流しちまった~。

今日はたっぷりやれると思って来たのにエサがなくなってしまては(-_-;)


仕方なくここから上流へ戻りながら残りの3匹で勝負。

橋周りに入っていたシーバスアングラーは帰ったようだ。

丹念に探りながら進んで行くと船着き場のポイントで

スーーーとひったくられる様なアタリにビッシと合わせてヒット

グイグイ引き込む力強い引き。

さっきより大きいかと思いながら慎重に寄せる。

浮かせた魚体は大きさより元気。

暴れる魚体をネットイン

38ぐらいのキビレ君。

クロダイよりこっちのほうが引くんじゃないかい。

計測しようとするとバシャ、バシャと跳ねて自力でお帰りになりました。

あの元気さがあれば大丈夫でしょう。


貴重なイソメを付け替えて先へ進みます。

しかしその後はクロダイからのアタリはなく餌取りにイソメがかじられるだけ。

マンションのポイントに着いたときはラスト1匹。

願いを込めて投入。

するとギュ、ギューーーンヒット

小さいがラストの一匹と少し遊んで抜き上げゲット

24㎝ぐらいのキビレでした。


これでイソメはボロボロ。

エサがなくなったところで終了。



撤収


【タックル】
ロッド:ダイワ BJスナイパーヘチX HX-270。
リール:海将黒鯛KA87G。
ライン:落し込みライン THE黒鯛2号(黒鯛工房)
ハリス:フロロ1.5号(シーガーエース)
フック:カン付チヌ5号(ガン玉B)


2022年6月7日火曜日

やっぱ餌は釣れます(へチ釣り)。

 6月5日(日) 小潮  PM4:00~PM6:20   場所:鶴見川



昨日は腕の調子を試すべくシーバス鶴見川パトロール。

キャスティングはできるようになったがお魚に相手されず・・・異常なし。

ならばと今日はデイの釣りをとへチ釣りで鶴見川へGO!。


PM4時、干潮からの上げ潮の時間帯に川へ出る。


明るい時間にヘチ釣りでいきます。


先ずはまだシーバスアングラーが来てない手前の橋の下から開始。

期待を込めての1投目は根がかかり(*_*)

仕掛けを組み直して2投目、根がかかり。

もう一度仕掛けを組み直して3投目・・・根がかかり(*_*;)

その上組み直すときリールの固定を忘れてバックラッシュ。

なにやってんだか~~~(;一_一)


諦めて橋を越えると下流方向からの強風。

下りながらの探りはやりづらいのでまたも下流の橋まで下ってからの

橋周りには先行者がいたので橋の上流から再開。

餌の青イソメ(太)つけて落し込んでいきます。


風で糸ふけの出を少なくするためロッドを水面近くに下して探ります。

するとコッンとアタリはあるもののイソメが半分取られて上がってきます。

合わせが早いのか・・・

看板前のポイントへ来たところで

スッーと持っていかれギューーーーンとしたアタリに合わせてヒット

グイ、グイ引き込むいい引き。

ロッドを立てて対応、ヘチ竿にダイレクトに伝わります。

いい引きだがクロダイとは違う、

浮上したのはシーバスだ

ハリスは1.5号、指のドラグでリールを滑らしながら対応

慎重に寄せてネットイン

ヘチ釣りで初めてシーバスGETです。

計測です。

55㎝のフッコでした。


リリースして再開。

しばしアタリが遠のくもマンション前のポイントへ来たところで

ガッツ!、ギュ、ギューーーーンとひったくられる様なアタリに合わせてヒット

強烈に引き込む引き

なかなか浮いてこない・・・でかいと確信。

チッラと見えた魚体はシーバスではなくタイ系。

何度かの引き込みに耐えながら寄せてネットイン

良型のキビレ君でした(アップは冒頭の画像)。

計測です。


47㎝の元気なキビレでした。


リリースして再開。

ルアーと違って針が口に直接あたるのでシーバスといいキビレといい

このサイズが釣れるとハリスが傷んでボロボロ。

その都度ハリスをチェックしハリは結び直してからの投入です。


20mほど上流に来たところで

ギューーーーンと持ってかれるアタリに合わせてヒット

3匹目となると余裕が出てきてパッシャと引きを撮影。


魚を見ながら引きを楽しみます。


浮上してきたのはまたもシーバス。

ギリギリでエラ洗いされるも寄せてネットイン。


デイのシーバスは魚が見えて楽しい。


魚の習性か合わせが遅いのか吸い込む様に捕食するので

2匹とも針を飲み込んでいる。

何とか外れたものの長めのプライヤーが必要です。


久しぶりにシーバス会えてもう少しやりたかったが

戻ってやることがあるのでこれにて終了。




撤収



【タックル】
ロッド:ダイワ BJスナイパーヘチX HX-270。
リール:海将黒鯛KA87G。
ライン:落し込みライン THE黒鯛2号(黒鯛工房)
ハリス:フロロ1.5号(シーガーエース)
フック:カン付チヌ5号(ガン玉B、2B)


2022年5月30日月曜日

リハビリ釣行で初GET。

 5月29日(日) 大潮  PM4:30~PM7:40   場所:鶴見川



だいぶ腕と足の状態がよくなってきた。

キャスティングは無理だがリハビリ(?)を兼ねてへチ釣りで鶴見川へGO!。


先月買ったヘチ釣りタックルの初陣です。

釣具屋へ偵察は行っていたものの一か月以上ぶりの釣行です。

なんとか釣りたい。

ネットや動画でいろいろと釣り方を研究したが不安は多い。

タックルはシンプルでいいが餌は何にするか、

クロダイならカニか貝類だが他の魚種も対応するなら青イソメだろ。

とゆうことで少し遠回りだが勇竿釣具店

で青イソメ(太)を購入して川へ向かう。


4時半鶴見川到着。

明るい時間帯に鶴見川へ来るのは久しぶり。

もうじき満潮の時間帯。

ボラジャンプと小魚(コノシロ)が確認できる。

シーバスは確認できないが今日のターゲットは違う。


早速タックルのセッティング。

タックルは、

ロッド:ダイワ BJスナイパーヘチX HX-270。

リール:海将黒鯛KA87G。

ライン:落し込みライン THE黒鯛2号(黒鯛工房)

ハリス:フロロ1.5号(シーガーエース)

フック:カン付チヌ5号(ガン玉B、2B)

エサは青イソメの一本がけ。


では初めていきます。

まだ日の高い時間帯、シーバスアングラーも来ていないので

橋の影の部分に川の護岸20センチ以内をキープして送り込んでいきます。

すると落とし込むこと3回目、ギュ、ギューーーン!ヒット

小刻みな引きを楽しんで抜き上げゲット

あっさりヘチロッド入魂(別角度は冒頭の画像)。

クロダイかと思いきやヒレ黄色くないかい。

23センチぐらいのキビレ君でした。

ま、これはこれで初ゲットですが・・・・!(^^)!


こんなに簡単に釣れるとは楽勝かと思いきや甘くはない。

橋を越えると風が川の流れに対して逆風。

ラインが戻されてやりずらい。

一度下流の橋まで下ってそこから上流へ戻ってくる

下流の橋周りの際を探るとコツンとアタリがあるものの

合わせると青イソが半分ぐらい取られている。

本命ではなくハゼか何かのエサ取りのようだ。

諦めて上流へ移動しながら探っていく。

しかし先日の雨の影響か今日はゴミが多い。

これではヘチを攻める釣りにはなりません。

それでも少しの隙間を見つけては落とし込みながら進みます。


7時になり辺りが薄暗くなってきた。

橋と橋との中央ぐらいのところでグ、グ・・ギューーーン!ヒット

大きくはないが引きを楽しんで抜き上げゲット


さっきのより少しアップサイズで25センチぐらいの・・・・、


やっぱヒレが黄色でキビレ君でした。

なかなかクロダイは釣れませんな~


実はここは下流に行く途中でアタリのあった場所。

ここら辺に巣があるのかもともう一度30mぐらい下流に戻って探り直し。

しかしアタリはあれども餌だけ取られてヒットに至らず。

流れてくるゴミもなくなっていい雰囲気なのだが・・・・、

ヒットした場所を過ぎたときにはエサの青イソメもラスト1匹。

戻ってやることもあるので最後にと願いを込めて

1匹丸ごと掛けて川を照らす外灯の影となる岸際へ投入。

ゆっくりと沈めると、

ガツン!、ギュ、ギューーーーンとひったくるようなアタリに

ビッシ!と合わせてHIT

グイグイ引き込む強烈な引きに指でスプールを滑らせて対応。

エラ洗いしないシーバスではなく本命か!。

ヘチタックルの1対1の釣りは引きがダイレクトに味わえて楽しい。

何度かの引きに耐えてやっと浮上、・・・で、でかい

慎重に寄せてネットイン


今度こそクロダイ、初GETです!(^^)!


計測です。


47㎝の精悍なクロダイ君。

初ゲットがこのサイズで大満足。


少し時間オーバーしたが気持ちよく


撤収


2022年5月14日土曜日

もうしばらくお待ちください。

 

ど~も、お久しぶりです。

前回のアップから早くも1ヶ月が経ちますが

芦ノ湖で亡霊に首チョンパされたわけではないのですが

どーもあの後から腕に痛みをおぼえ、続けて久しぶりに足の痛みが・・・(*_*;)。

無理して王弾寺でのフライ練習でトドメとなりしばし釣行できない状態。

GWも自宅でおとなしく養生。

鬱憤がたまる一方です。

痛みがひいたらまたGO!します。

それまで・・・もうしばらくお待ちください。


とりあえずフライ練習をした時の動画をアップします。


2022年4月15日金曜日

芦ノ湖でレイクトラウト。

 4月13日(水) 曇り  PM2:10~PM6:20   場所:芦ノ湖



YouTubeや釣具屋の情報で最近気になっていたレイクトラウト、

午後から時間ができたので芦ノ湖へGO!。


実はここ芦ノ湖でルアーでトラウト釣ったことがない。

大学のころ解禁日に釣行して人の多さに圧倒しルアーを投げどもお祭り連発、

リトリーブしても絡んでルアーが空中を浮く(陸も桟橋からもキャストしているので)

回収するとルアーがない(*_*;)と散々な目にあったことがありボーズで撤退。

それから10年ぐらいして2度ほど行ったがルアーはボーズ。

ただ、ボートに乗って餌をつけて垂らすとニジマスが釣れたことがあるが・・💦。

このところハマっているエリアトラウトの釣具屋の陳列棚の横がネイティブトラウト

用品の棚、久しぶりにやってみるかと今日の釣行です。


第三→新道→√134→西湘→箱根新道を通って渋滞もなく2時間で芦ノ湖到着。

今日のポイントは元箱根湾の遊覧船乗り場から神社前。

ネットで調べた無料駐車場のP3(元箱根観光駐車場)。

空いててよかった~、車を止めて支度をする。

先ずは近くの釣具屋で入漁券購入。

一応ルールと時間を確認して日釣券付けて湖に出る。


今日のタックル、ロッドはチヌ竿の76MLに2000番のリールの組合せ。

釣具屋さんの店員のおすすめなのだが・・・・、

m

早速3.5gのスプーンをセットしてキャストするも何かしっくりいかない。

長さの割に飛距離も出ないし軽いスプーンのせいかガイドの通りもよくない。

巻いたばかりのPEラインもバックラッシュしそう。

やはりここはトラウトロッドでいくべと車に戻って交換。


レラカムイ69MLにフリームスLT2000S-XHの組合せがしっくりいく。

同じ3.5gのスプーンをつけてキャスト開始。

しかしそんなことをやってるうちに遠くにあった霧が近づいくる。

風もでてきて湖面は波立ち始め肌寒くなってきた。


あっとゆうまに辺りは霧だらけ。

天気予報では風もなく暖かいとのことだったのだが(天気予報の嘘つき)。

なにより辛いのは風がアゲンスト、3.5gのスプーンは飛距離がでない。

そこで重さを7gに替えてキャスト。

着水から底をとってからの巻き上げリトリーブで誘う。

しかし反応はない。

カラーを替えたりキャスト方向を変えたりしながら探るも反応はない。

しばらくすると霧が晴れて風も収まってきた。

スプーンの重さを軽くして中層、表層と通すもやはり反応はない。

周りにいるアングラーも釣れてる様子はない。

ならばと一か所に留まらずキャストしながら付近の詮索。


しかし移動するも波だった湖の魚からの反応はない。


一通り見て回って最初のポイントへ戻る。

桟橋横でキャストを繰り返していると桟橋の先でバシャとボイルが、

大型のトラウトが何か捕食したようだ。

あそこまでは届かないが飛距離のでるプラグのアシュラⅡに交換。

桟橋横をスローリトリーブで通すと、

グ、グ・・ギューーーーン!ヒット

グイグイ引き込む

バレるなよと慎重に寄せて抜き上げGET


やったー!、ルアー初ゲットは30ぐらいのブラウントラウト君。


きれいな魚体は放流ものですが嬉しい1尾です。

湖で釣れるブラウンは同じ大きさのニジマスの5倍の価値がある。


これは行けるのではと同じように攻めたいが手前が浅くプラグが底を擦る。

アシュラⅡのロストはキツイのでルアーをスプーンに戻す。


少しずつ移動しながらキャストを繰り返すも反応はない。

薄暗くなってきたところで釣れた場所へ戻ってキャスト。

今日はさっきのヒットだけかと諦めかけてスプーンを交換。

激アツチヌーク7gで底からのスローリトリーブで巻いていると

グ、グ・・、ギュ、ギューーーン!ヒット

ロッドを立てるとグイーーーと引き込む

さっきのよりデカい!と寄せにはいるもスポッとバラシ。

やっちまった~気を抜いていると合わせが遅れた。


カラーを替えて同じところを通すもその後は反応なし。

暗くなって霧も出てきた。

湖の際でのこの雰囲気は昔映画で見たザ・フォッグを思い出し

亡霊に首切られる前に



撤収


【タックル】
ロッド:パームス RKSS-69ML
リール:ダイワ 21FREAMS LT2000S-XH(買い替えました)
ライン:PE0.6号+フロロ2号
ヒットルアー:アシュラⅡ


2022年4月11日月曜日

暖かくなった鶴見川で良型一本。

  4月10日(日) 長潮  PM8:40~PM10:20   場所:鶴見川



今日は25℃を超える夏日、春を過ぎて初夏の気候です。

この暖かさでシーバス君も活気づいているのではと今宵も鶴見川へGO!。


長潮の干潮から上げ潮の時間帯。

まだ潮位は低いだろうと上流は諦め橋から下流へ向かう。

この時期の定番ノガレ120Fをセットしキャストしながら進む。

しかし反応はない。


長潮のせいか流れは緩やか。

ハクか小型のコノシロか川はベイトでざわついている。

ときよりシーバスの捕食音も聞こえる。


マンション前のポイントへ来たところでバックを降ろす。

先月の工事以来のポイントイン。

聞いた話、あの工事は川に蛇籠を沈める作業だったらしくカニやエビなどの

多様な生物の生息空間(ビオトープ)を作ることによって川の水質改善にもなる

のだとか、でも蛇籠とは金属製のカゴに石を中詰めしたものルアーには大敵。

ロストの嵐になり兼ねない (*_*;)

そこで今日はフローティングで勝負。

表層系ルアーのエリ10、マニック95、スライとキャストして試すも無反応。

ま、表層を引けばとダイソーVJをキャスト、早巻きで通すも

回収に手間取るとガッツンと蛇籠の餌食に・・・・(;一_一)

安いルアーだが2発で殉職させると心が痛む。

やはり表層系のエリ10に切り替えキャストしながら先へ進む。


川を照らす看板前のポイントでバックを降ろす。

この時間になるとライトは消えて暗いがベイトはピチャ、ピチャとざわついている。

今日はこのポイントで勝負とルアーを扇状にキャストしながら探る。

すると少し上流の護岸から2mぐらいのところでバシャっと捕食音が、

すかさず音のした方へキャスト、スローリトリーブで誘うと

ギュ~~~とゴミを引っかけたような重みとともにバシャ、バシャとヒット。

すかさず合わせを入れるもスポッとバラシ。

焦ったか、貴重なアタリをものにできないとは情けなや~。

ワンスモアと同じところへキャストするも無反応。

見切られたかとエリ10のカラー替えてキャスト。

しかし反応はない。

ならばと今度は下流へと護岸と並行にキャスト。

デッドスローリトリーブで通すと

ガッツン!、バシャ、バシャ!ヒット

今度は鬼合わせ1発!が決まって寄せに入る。

グイグイ引き込むいい引き。

手前まで寄せてもドラグを鳴らして引き込む。

いいサイズだ、バレるなよと慎重に寄せてネットイン

引き上げる玉網が重い。

エリ10丸呑みでした。

ナイスサイズのシーバス君、計測です。

75㎝の体高があって太ったシーバス。


楽しませて頂きました。

蛇籠設置の工事で魚が散ったかと思っていましたが戻ってたのね。


リリースしてキャストを開始したものの

急にベイト気もなくなり川は静かになったところで

今日は満足と終了



撤収


【タックル】
ロッド:ダイワ  ラテオR 90ML
リール:ダイワ  ルビアスLT3000
ライン:PE1.0+フロロ5号
ヒットルアー:エリ10